修正3

修正3(追加)

 電磁波(症状)

私がレポートを送った後、創価は同じ電磁波兵器でもこれまで使っていたのとは異なるものを試してきた(兵器自体は見ることができないため、ここで「異なる」というのは私に感じられる症状が異なるという意味である)。
 それは眠気を催すものだが、さらに2つに分類できる。
 (イ)一瞬気絶させられるもの
 (ロ)気絶はしないが強い眠気に襲われるもの
 この違いは打ち方の違いによると思われる。(出力強・時間短→(イ)、出力弱・時間長→(ロ))

(イ)
 電車で立っている時に打たれれば膝がガクンと折れ曲がり、自宅でコップを持っている時に打たれればコップを落としてしまうほど強烈である。1秒もないが、完全に意識が飛ぶ。
 打たれた感じは、気絶するわけだから基本的には何も感じないが、2度ほど頭を打ち抜かれるような強い衝撃を感じたことがある。その一度は平塚の公園で本を読んでいる時だったが、読んでいた本を地面に落としてしまった。
 この時思わずこうつぶやいた。
「おまえら、こんなことをしてただですむと思うなよ」
 後日、品川駅コンコースでストーカーが返してきた言葉は、
「そんなとこに出入りしているからだろ」
(「そんなとこ(ろ)」とはどこだ? 2ちゃんねるのことか?)

 電車で座っているときには、電車の加速に会わせて私を気絶させ、そうすると私は隣に体をぶつけてしまい「なんだよ」ということになるが、そういう手の込んだ事もやってくる。(創価がいやがらせについて偏執狂なまでに労力をかけてくることについては別のところで書きます)


(ロ)
 これは勉強やインターネットの閲覧を邪魔するために使ってくる。

 そして、それ以外の場合(食事時、休息時など)には、これまで通り頭や下腹部の振動をもたらす電磁波で私に休息を与えないようにする。
 寝ているときは、睡眠不足で死ぬほどの妨害はしないが、何を試しているのか頻繁に起こされる。
 たまに頭への振動を微弱に打たれることがあるが、それをされると覚醒した(眠れない)状態になる。

 あと、レポート送付後に多用されるようになったものとして、体の一点に強い痛みをもたらすものがある。これはレポート1でNHKの番組のエピソードと共に紹介したものと同じものと思われる。これは手先から足の指先まで体のあちこちにやられる。
(今から考えれば、レポート1での肩の痛みは「前日に」やられたのではなく、痛みを感じている「その時に」打たれていると思われる)

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