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2008年11月

最近やられていること


 自分では書くのに乗り気がしないことがいくつかありますが、最初にそれを書きます。なぜ乗り気がしないかは読んでいただければ分かると思います。

 それは、電磁波によって信じられないようなプライバシーの侵害が行われるというものです。
 (1)排便のコントロール
 (2)性行為の妨害

(1)正確には、排便を自然のサイクルよりも早めることです。私に対しては次のような形で行われます。
 朝方、腹にガンガン(電磁波で)圧力をかけてきて、しばらくするとトイレをもよおすわけですが、その後わずか2時間と絶たないうちに、仕事場でもまたトイレに行くことになる。
 あるいは、夜中に微量に打ってきて、やはり家を出る直前とか仕事場で仕事開始前にもよおすようにする。

 何のためにそんなことをするのかというと、1度で済むことを2度やらせようとする(最初の例)、時間を争う場でよけいな時間を使わせようとする(両方の例)わけです。
 自分の体のことは自分がよく分かっているつもりですが、この集団と出会う前にはありえないような不自然な、あるいは、これまでの自分にはないような身体活動を強要されているのはわかる。

(2)もう一つは性行為の妨害です。
 当初は射精の直前に打ってきて、頭をしびれさせ、快感を得られないようにする形で使ってきたのですが、最近は行為の始めから打ってくる。そうすると、ED(勃起不全)に陥るわけです。

 打たれているのははっきり分かるし、頭の一部がしびれているのが分かるので、おそらく男性機能に関する(脳の)部分に打っているのでしょう。
 当初から書いてきたように、電磁波兵器は「身体への入り所」と「効果を及ぼす場所」が異なり、前者の探知が難解なのですが、自分はこれも左腕だと考えます(仮説)。

 さらに、家でも外でも、私が外面からは分からないように体の変化を起こしても(想像で勃起させること)、タイミングよく打ってくる。
 最近の医学がどこまでできるのか、私は全く知りませんが、体をメスで開かなくても内臓を立体で観察できる時代ですし、男の体の変化など、服の上からでも割と容易に測ることができるものと考えます(自分が思いつくのは血流とか脳波くらいですが)。至る所で私に張り付いているストーカーの中に、そういう役割の者がいるのでしょう。思考盗聴などというオカルト的な概念を持ち出さなくても説明できるのです。

 こういう乗り気がしない話をなぜあえて書いたかといえば、広く知らせる必要を感じたからです。次はあなたの番だよ、ということです。

 電磁波兵器は本当に危険な存在です。証拠を残さずに個人を圧殺するのにこれ以上のツールはない。しかも使っている集団が悪すぎる。
 創価の、個人の領域に立ち入ろうとする志向は度を超しており、きちがいじみている。
 こいつらが支配する世界は万人にとって悪夢となるだろう。


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