レポート2
拝啓
三宅茂穂と申します。先生にメールを送るのは2度目になります(1度目は創価学会と電磁波犯罪に関するレポートでした)。
先生が最近の記事で創価学会の電磁波犯罪について取り上げていたのを読んで、大変心強く思っています。
ただし、記事中に気になる組織の名称を見つけまして、それについてお知らせしたいと思い再びメールを送信しました。
その組織の名前というのは「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」です。
結論から申しますと、この組織は創価サイドが作り出したまやかしの組織だということです。私は前のレポートで、「創価関連のサイトには多くの偽装情報が含まれます。それは、世間が創価の行いを正確に認識し、連帯して動き出すことを阻止するために創価が自ら流していると考えられます。」と書きましたが、そのきっかけとなったのがまさに「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」なのです。
レポートの構成は以下になります。
[1] テクノロジー犯罪被害ネットワークについて(まやかしの組織であるとする理由)
[2] 「池田大作の品格」著者 小多仁伯氏との出会い
[3] 終わりに
[1] テクノロジー犯罪被害ネットワークについて(まやかしの組織であるとする理由)
「まやかし」とは、電磁波被害者側に立つふりをしながら、電磁波被害者を救済するつもりはない、電磁波兵器について調査研究するつもりもないさま、をいいます。理由は、
1 当法人の責任者である石橋輝勝氏に実際に会った印象
2 10年近く活動してきて、その具体的成果が全くないこと
3 参考資料(ネット上での他者の意見)
それぞれについて具体的に述べます。
1
1年くらい前になります。自宅アパートでの電磁波攻撃が始まった頃でした。私は訴える手段をネットで検索し、「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」のサイトを見つけました。そしてコンタクトをとり、飯田橋の事務所に出向いて話をすることになりました。
まずあいさつをして、部屋に通してもらったときの石橋氏の第一印象は、あまりにもテンションが低い、やる気が感じられない、というものでした。その印象は私が事務所を出るまで続くことになります。
事務所には石橋氏以外は誰もおらず、私と彼は事務用のテーブルをはさんで向き合いました。彼は軽く咳払いをし、手を横に払うようなおかしな動作をしました。
今ならば、この時点で彼が創価サイドの人間だと分かりますが、当時は今ほどの経験の蓄積がなかったので、何かきょとんとしてしまった覚えがあります。ただ当時でもその動作の不自然さ、人物のうさんくささは十分感じ取れました。
彼のふるまいからは、このようなNPO法人を自ら立ち上げたといえるような志というか、エネルギーが感じられないのです。何の予備知識もない人間が初めて耳にする話を聞くという感じで、「いったい何があったの?」と。
まるで来訪者の気持ちをわざとそぐかのような対応にとまどいながらも、私は一通りの説明をし、法人が用意したアンケートに加えて自分で作成した資料も氏に差し出しましたが、彼はそれらに目を通そうとしない。
これはカウンセリングスキルの問題ではなく、単にその気がないんだろうと察しました。
私は適当に話を切り上げ、丁重にお礼をいい、事務所を出ました。
彼はこういうことをいいました。
「私どもは集団ストーカーという言葉は使っていません」と。
確かに彼のサイトからは「集団ストーカー」も「創価学会」も一言もありませんね。10年近く活動してですよ。
その時絶句してしまいましたが、今なら次のように切り返すでしょう。
「集団ストーカーという言葉はネット上で定着している、いわば世論です。それをくつがえしたい、使いたくないというのであれば、それなりの理由が必要ではないですか。それを示せないならば、そのような態度は集団ストーカーの存在を隠蔽したい側の意見と見られても仕方ないのではないでしょうか」
2
石橋氏は10年間何をやってきたのでしょうか。そもそもどうしたいのでしょうか。これからはどうするつもりでしょうか。
テクノロジー犯罪被害ネットワークのサイトには「活動状況」という項目があります。これは前からありました。
最近は「音声ファイル」も加えましたね。やってるふりは磨いてきたということでしょうか。私は「まとめ」のみ聞かせていただきました。
3
2chの過去スレッド「カルト集団が集団ストーカーを隠蔽する。」より。
1:本当にあった怖い名無し []:2008/03/19(水) 15:39:58 ID:YHSOJyUl0
2ちゃんねるを中心にブログ、掲示板等で「集団ストーカー」被害が騒がれていますが、
大半の掲示板投稿がカルト集団による集団ストーカー隠ぺい工作なのです。
カルト集団の構成員はネットで匿名で偽被害者を演じて「集団ストーカー」と
「電磁波攻撃」「思考盗聴」「超能力による攻撃」などの現実にはありえない
ことを一緒に語ることにより、集団ストーカー被害も「頭がおかしい人が騒いでる」ように
見せかける工作活動をやっているのです。
最近では、ネット以外でも、オカルト的な発言を頻繁に行う偽被害者の集まりをNPO法人として
作り上げ、集団ストーカー被害をここでも隠蔽しようとたくらんでいるようです。
2:本当にあった怖い名無し []:2008/03/19(水) 15:42:18 ID:YHSOJyUl0
カルト集団に占領されてる、嫌がらせ被害を告発するはずだった組織。
被害告発内容が明らかにオカルト発言だらけになっています。
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
3:本当にあった怖い名無し []:2008/03/19(水) 15:44:52 ID:YHSOJyUl0
そのNPO法人はすでに創価学会員の工作部隊に占領されている、という
情報が。
石橋輝勝のテクノロジー犯罪被害者ネットワーク
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/3816/1187469300/
8月6日のテクノロジー犯罪被害フォーラムに出席しました
前から行こうと思っていたのですが、中々行けずにいましたので
はっきりいって駄目駄目でしたね、がっかりしました
人はまばらで、問題解決の為の熱気とかはゼロでした
壇上で被害を訴えた被害者はたった一人で、それは
創価信者のみでした(本人が創価と宣言)
「創価は犯罪は一切やらない、すばらしい宗教だ」
と冒頭で述べてから延々とネタを話してました
石橋のスピーチも、電磁波の計測というから
何かと思えば、頭痛時とかの電磁波計測ではなく
鉄塔とかの電磁波を観測してて、本人も笑いながら
「これ環境被害なんですけどね」とか言い出す
しまつ、更には精神科へいくのは普通だったから
とかで、本当の被害者さんは創価汚染されてる会には、出ない方がいいですよ・・・・
4:本当にあった怖い名無し []:2008/03/19(水) 15:45:21 ID:YHSOJyUl0
2 :匿名希望:2007/08/19(日) 05:46:11 ID:uypDu2GA
ホムペに集団ストーカーの被害者にしては
某宗教団体の記述がない事とかが引っかかってましたけど
残念です
最前列に近い席に陣取りましたけど、石橋さんのスピーチ中
いったいどこの加害者団体が、こんな事ができるんだろうと思う?
と言っていた時、「だから創価だろ」と小声で思わず言ってしまった時
の彼の、コッチを睨み付けて来た、鬼のような目つきが忘れられません
彼と、壇上でスピーチした学会員は同様に、黒幕は国家犯罪と位置づけて
いましたが、具体的な根拠は全く提示しませんでした
っていうかできないかと思います
くり返しますが、集団ストーカー被害者の頭痛は、環境被害ではないのです
主催者がそれを環境被害と主張してどうするんですか
途中の質問コーナーでも、創価の話題が出ると、会場にカップルで来てる
元気なお兄ちゃんがすかさず「それは、今言わなくていいよ!」
とすかさず遮ってましたしね
時間の関係もあるのでしょうが、壇上で被害を訴えた被害者が
創価信者のみというのも、創価の集スト被害者としては歪に感じました
5:本当にあった怖い名無し []:2008/03/19(水) 15:46:07 ID:YHSOJyUl0
3 :匿名希望:2007/08/19(日) 05:53:58 ID:uypDu2GA
当然のように、壇上でスピーチする信者さんは
「創価は集団ストーカーはやってない、誤解しないように」
「犯罪なんて一切やらないから」
と言い切ってましたしね・・・・・
黒幕は国家犯罪説でしたしね。
気持ち悪いのが、休憩中わら半紙に汚い走り書きで
「誰が何を喋ったか確認している」
と書かれた用紙を持つ人が横を通ったことですね
確かに私は会場で全て、立ってスピーチした人達の
顔と話した内容を覚えてました
自分の事ではないかもしれませんが、不気味でした
6:本当にあった怖い名無し []:2008/03/19(水) 15:46:43 ID:YHSOJyUl0
4 :匿名希望:2007/08/19(日) 06:02:18 ID:uypDu2GA
色々な役所に訴えているそうですが
戦果はゼロとの事でした、創価汚染されてる会なんでどーでもいいですが
それも一応は残念でしたね
自分にとってはこの会が
創価系か、そうでないかが重要だったので
結論はタメ息でした
創価が放置しておくはずがない、必ず切り崩しや乗っ取りを図る
とは思ってましたが(周り全員を信者にして集ストかます勢いなんで)
他にも、当然リアル被害者さんが以前から出席したりしてただろうしね
予想以上にやばかったです
[2] 「池田大作の品格」著者 小多仁伯氏との出会い
7月19日、私は小多仁伯氏とお会いしました。氏は長年創価学会の中枢に在籍し、池田大作の実物を知る立場から著書「池田大作の品格」において池田を厳しく断罪しています。この本は池田のゴシップ的な話も多く含まれ、結構面白い本です。
私は瀬戸先生に送ったのと同じ内容のレポートを氏にも送っており、氏からは会おうというメールが届きました。それで実際に会うことになったわけです。
これも結論から申します。私は小多仁伯氏を創価サイドの人間とにらんでいます。
実はこの意見を発表するのには少々勇気がいりました。というのは、少なくとも氏の著書・メールからは欠点らしい欠点が見つからないからです。池田を容赦なくこき下ろしていますし、創価の人間が創価にいながらこのような著書を出すのは無理ではないかと思えるからです。氏の文章からは真摯な態度も見て取れます。
このような人物に対して「お前は創価サイドだ」と断定することは、へたをすると、私の主張全体に対する信用を落とすことになりかねないからです(信用なんてそもそもあるのか、というつっこみは勘弁して下さい)。
それにもかかわらず、このような主張をせざるを得ない事情を以下で説明しようと思います。
1 氏からのメール
2 会うまでのやりとり
3 実際に会った状況
4 余談
1
三宅茂穂 様
メールありがとうございます。
全て読ませていただきました。
大変なお苦しみの中で闘っている事に心からの同情を申し上げますと共に、どん
な事態が来ても負けずに生活してくださいませ。
あなたの被害状況とほぼ同様な方々とこのところよくお会いしております。
そしてつぶさにお聞きして思う事は、加害者の実態がまだ特定できないというま
どろこっしさです。
10年前から被害に遭っている人、また最近遭遇している人たちが、その加害者
がどうも創価学会らしいと多くの方がいっております。
事実、私に対して毎日のようにつきまとう連中は、学会の秘密組織、「広宣部」
の任務者であることは、知っているのですが、池田大作に歯向かっているわけで
すから、ある程度理解できます。
また、創価学会を脱会した人たちにつきまとっているのも、その連中や学会員で
あることがわかります。
しかし、非学会員の三宅様や他の被害者の方々に「集スト」していることに、実
は違和感があるのです。
それを解明したくて、何人かの人とお話しているところでございます。あなたの
メールにもありますように、BMI(電磁波攻撃)の件も何人からも聞いており
ます。そのような本格的な武器を使用できるような組織は国の機関や巨大団体し
かおりません。
そうすると、簡単に加害者が特定されてくるのですが、次の加害状況の把握とい
うステップが簡単ではありません。
告発したくとも、裁判所や世間が納得できる証拠のデーターがあまりにもないか
らです。
何年間も被害に遭っている人たちもこの点になると、はなはだ覚束なくなるので
す。
*でもウソだと言っているのではありません。*
実態を掴めない巨大組織と闘うのは、闘うだけの戦略と智恵を出さなければ、無
慙な敗北が待っているだけです。生命がけの対処をしなければ、闇に葬られるこ
とでしょう。
私は、この社会の闇を助長させているのは、信仰上においても、仏法の中の経文
を紐解いても、池田創価学会に現代不幸の最大の原因があるとして闘っているわ
けです。命も惜しいし、もっと楽しい人生を邪魔者がいないところで謳歌したい
と考えています。
でも、この本を書いた宿命かもしれませんが、この問題を避けて通ることはでき
ないと思い始めました。
闇の勢力である加害者から抹殺されるかもしれませんが、「来るなら来い」とい
う静かな心境です。また必ずこの不条理の実態を白日の下にさらさせるという、
強いコミットを抱いています。
信仰上から申すのですが、この社会の厳しい「掟」を加害者は、知らないのです
。それは何も難しい事ではなく、悪の行為をして人を苦しめたら、必ずその悪の
結果は自分に戻ってくるとの「因果の理法」の掟を破っているのです。それは生
易しいことではありません。御本尊の右上に「若悩乱者頭破七部」と押したため
です。意味は「人間を幸福にする仏様に逆らい悩乱するような行為をするならば
、その人の頭は粉々になる」との、大変厳しい言葉なのです。この言葉を私が知
ったとき、一人でも闘う勇気が湧いてきました。
三宅様にお願いがあります。この困難な事案を一緒に力を合わせ智恵を発揮し有
意義なものしていきませんでしょうか。
あなたがよろしければ、近いうちに戦略会議をやりましょう。そして私たちの目
標を設定しましょう。
取り止めのない話で恐縮ですが、ご検討のほど宜しくお願い申し上げます。また
メールをしましょう。
小多仁伯 拝
2
メールに記されている電話番号に私がアクセスする。
氏「会う日取りは今は決められない。自分が三宅さんに電話を入れる」
↓
一週間以上連絡がないので、再び私が連絡を入れる。
氏「忘れていた。ここ2、3日宴会とかで忙しかった。都心はジャーナリストとかが嗅ぎ回ったりしているので、郊外がいい。小田急線新百合丘のホテルモリノはどうだろう」
氏「三宅さん、もしメモとかとっているのなら、貸してくれないだろうか」
(私の感想)
忘れていた?
ジャーナリストに聞かれると困るの?
メモを渡せ?(矢野元公明党委員長の事件を思い出した)
私はこの時点で、この人への期待は十中八九裏切られることになるだろうとみた。
しかし、この文章を書く人が偽装なんてことあるのか。
3
(氏の発言内容)
A 学会脱会者に対する集団ストーカーは認めるが、私のような第三者に対するものは認めない。
B 学会の資金力・組織力からみて、三宅さんがいうような大規模な集ストは冷静に考えて無理。
C 私「ネットを調べると、創価以外にはあり得ない。調べれば調べるほどそう思う」
氏「調べれば調べるほど、創価でないと思う。ネットは信用できない」
私「じゃあ誰がやっていると思われますか」
氏「わからない」
D 彼らは合法的に活動をしている。
E 自分はこれまで何人かの自称被害者に会ってきた。その中には、いたずらに話を膨らませたり、統合失調症と思われる人もいた。
三宅さんを否定するつもりはない。
(私の感想)
A
氏のメールにも同様の記述がある。しかし、メール全体のニュアンスとはずいぶん異なるのではないか。
B
学会には第三者に対して大規模集ストをするほどの資金力・組織力はないのか。
「学会は大金持ちである」さらには「学会は組織的犯罪集団である」
これはもう常識の域に達している。これを否定するには相当の根拠が必要であろう。私では話にならないが、学会の金の流れに詳しいジャーナリストに対峙して論破できるというのか。
何よりも、これも氏の著書やメール全体のニュアンスとずいぶん異なるのではないか。この段階で否定してしまえば「作戦会議」は不要でしょう。
E
「自称被害者」「話を膨らませ」「統合失調症と思われる」「否定するつもりはない」
「自称被害者」かどうか、「話を膨らませ」ているかどうかは事実により決すると思われるが、ある人物に一度会っただけでそれがわかるというのか。「統合失調症」かどうかなんて素人がわかるのか。
これらは一方当事者が他方を言いくるめるためによく使われる言葉だろう。(Bの「冷静に考えて」もそう)
これも氏のメール全体のニュアンスとはずいぶん異なる。
D
卑怯なやり方で立証できないようにしているだけだろう。それをここまで肯定的にみるのはなぜだろう。
これも氏の著書やメール全体のニュアンスとはずいぶん異なる。
C
小多仁氏はおおむね普通の印象(特に不快感は感じなかったということ)だったが、一か所気になるやりとりがあった。それがCである。
何事においても、他人の素材を借用する場合は、オリジナルを超える価値をつけなければ世間では認められまい。
この場合「調べれば調べるほど」とおうむ返しに反論しているが、これも相当の根拠がなければレベルの低い子どもの口げんかになってしまう。
人を真似るレベルの低い反応については、ついつい創価のにおいを感じてしまう。
「ネットは信用できない」というのはずいぶん乱暴な意見である。信用にたる情報もあればニセ情報もあるというのが正確なところだろう。これも相手を否定するためだけのいわば「反応」であろう。
(では小多仁氏は何者なのか)
前述のように、氏の著書・メールには欠点がない。そうなると、ここからは想像をもってしか書けない。
イ 氏は創価サイドにいる。実は創価は池田一枚岩でなく、彼は反池田派が送り出した人物である。その意図は、池田後の組織を見据え、さらに創価学会という海外でも評判が悪すぎる名前を切ってでも(解散をも視野に入れている)在日ネットワークを温存させ、在日による日本乗っ取り計画を遂行しようとするものである。著書は、池田一人を悪者にすることにより、日本国民から「在日による侵略」という視点から目をそらせるためのもの、さらに、あえて信ぴょう性の高い情報ををえさに被害者を信用させ、その情報を収集しようとするものである。
ロ 氏は創価サイドにいる。ネットが普及している現在、池田及び創価の悪事は隠しようがないため、池田の了承のもと、あえて信ぴょう性の高い著書を出した。(意図はイと同じ)
何ともつたない分析ですが、頭の良い方がいれば考えていただきたいと思います。
4
○氏「小沢は公明を切れない。民主が勝っても同じだ」
(感想)
数日後に同じ内容のニュースが流れた。ずいぶんタイムリーだなと思った。
○氏「三宅さんには一人で乗り切ってもらいたい。強い人間になってもらいたい」
「三宅さんには仏教を勉強されることをおすすめする」
(感想)
「作戦会議」はどうなったんですか。精神論で乗り切るような問題ではないのに。
○氏「仕事は見つかりましたか」
私「いえ。なかなか採用してくれなくて。苦戦しているところです」
氏「私の仲間に、平塚でポスティングをやっているのがいるのですが、どうですか」
氏は即座に携帯を取り出し、連絡を取るポーズをした。
私は丁重に断った。
(感想)
私は郵便局でいわゆるリストラストーカーに遭った経験から、なるべく組織に関わらない仕事を探そうと思い、マンション管理人に絞って就活をしてきたが、ことごとく不採用だった。そして、長期滞在形マンションの清掃員にも応募したが、ここもダメだった。
「そんなお前に仕事を紹介してやろうというのに、ポスティングは嫌だ?ふざけるな。しかも、紹介してくれる人を悪意にとるなんて、なんてひねた野郎だ」
そんな声が聞こえてきそうですが、あえて言わせていただきます。
私にからんでいる大きな組織は、私が少しでも社会的に上昇する機運がある機会を絶対に阻止しようとしている。底辺の中の底辺しか許さない、という方針のようです。そして、氏の態度はそれに連動している、というのが私の「勘」です。
終わりに
創価に囲まれると日本の風景が一変する。
集団ストーカーの基本は「そばに寄ってきて音をたてる」ものだが、その他には次のような手法がある。
○刑法犯に該当するもの
・電磁波照射
・目つぶし(風上に位置取り、あるいは車で横切る際に粉を巻く)
・よく行く食堂、よく買う食材に下剤を入れ、下させる
・パンツのゴムや(おそらく)くつしたに菌を塗り付け、へその当たりにあせもや水虫を発症させる。足の場合は、薬を塗り続けても完治しないようにする
・留守宅に侵入し物をこわす(ラジオ、ヘッドホン、自転車、エアーベッドなど。その際、単純に音が鳴らないようにもするが、いかにも創価風なやり方と言うのは、ヘッドホンのスピーカー部分を改造して、不快な音の出方がするようにし、しばらく聞いていると気づくようなやり方である。)
○ターゲットが楽しんでいるのを見つけ、楽しめなくする
・ユーチューブをサーフィンする際に、1度あたりのアクセス時間を引き延ばし、3倍くらいかかるようにする。さらにコンテンツ再生の際に、一時停止を繰り返す
・平塚球場で高校野球の予選をみていると、最初は誰もいなくてもすぐに人が寄ってきて、べらべらしゃべりだす。金網をわざとゆらす
このような事を平気でやるような集団が市民として普通に生活している。何が困るって、やられている事もさることながら、こういう最も醜い人間群像を毎日見せつけられる事である。
月並みな言い方だが、多くの人に影響を与える人がいるでしょう。それは能力が頭抜けていたり、人間性がすばらしかったりするわけだが、一方で、一定数のクズが存在する(クズとは一般人をさすのではなく、明らかに人格の質に問題がある人間を指す)。そして、クズがいるから優れた人間がより引き立つともいえる。
これまで私は、クズは勝手に引き立て役をやっていればよいという考えだった。しかし創価の奴らは、自由社会において一定の割合で生まれるクズとは異なる。全体主義者であり、かつ動物に近い存在である(見た感じもそう)。
創価を解散させることは日本再生の大前提だが、解散させただけでは全体主義動物はそのまま残る。これをいかに駆除するか(あるいは更生させるか)は大問題である。それができなければ日本は終わりだろう。その兆しは今のテレビ・芸能業界でみられる。音楽にしてもドラマにしてもよいコンテンツが作れなくなっていますよね。
偽装情報の問題とは話がずれてしまいました。瀬戸先生においては、一般開放型のシンポジウムを開かれるのであれば、ご注意いただきたいと存じます。
物理的に阻止しようという輩よりも、被害者ズラもしくは救済者ズラをした隠れ創価の方がはるかにやっかいですよ。
お忙しい中、健康には留意なさって下さい。
敬具
三宅茂穂
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